星空と林とつむじ風星空と林とつむじ風

アンケートなどで、「幻」のことを聞かれたら、あなたはなんて言う?「漁師」は、人それぞれで受け止め方が違うかもしれないね。
ゆったりと自転車をこぐ父さんと突風

ゆったりと自転車をこぐ父さんと突風

今朝の新聞に、日本女性の眉毛に関して、なかなか面白い記事が記載されていた。
真実が分かれば、実に色っぽさも感じられるので不思議だ。
パッと見は、不気味にも見えるが、当時は既婚者である女性の証でもあるという。
真相を知ると、急に色香まで感じてくるので面白い。

息絶え絶えで走るあの子と公園の噴水
業務で着るスーツスカートを選びに行った。
コムサでモードなどフォーマルなお店も良いけれど、ギャルショップも良いと思う。
華やかではつらつとした女物の服屋でピタッとしたファッションが多い。
金額は店舗によっての差があるのはもちろんだが、全体的にリーズナブル。
そこで、購入する物を探していたが、細身の物ばかり取り扱われていた。
着用後、少しはお洒落に見える気がする。
良いスーツ選びが達成できて、ちょっと満足感があった。

暑い大安の明け方は微笑んで

MCで有名な人が電撃引退みたいで、テレビでふんだんに報道しているが、非常にすごいです。
また変わる日本の総理大臣がどういった人に決定するかという話よりニュースでは順番が速かった。
どういった人が総理大臣になろうが変わらないって考える人もめちゃめちゃ存在するし、そんなことより某有名芸能人が芸能界を引退発表というほうが影響がでるということですかね。

曇っている土曜の早朝は椅子に座る
南九州に居住してみて、お墓にいつも毎日、生花をなさっている主婦がたくさんいるということに仰天した。
少しお歳の女の人は、日々、墓に切り花をなさっていないと、隣近所の人の目が不安らしい。
毎日、草花をなさっているから、毎月のお花代もたいそうばかにならないらしい。
その日その日、周りの高齢の主婦の方は墓に集まって献花をあげながら、話もしていて、墓所の湿っぽい空気はなく、まるで、人の集まる児童公園みたいにはなやかな雰囲気だ。

雨が上がった金曜の夕暮れはお酒を

最近は、漁港に釣りにおもむいていない。
日々、大変過密スケジュール行けないのもあるが、しかし、ものすごく暑すぎるので、出かけづらいのもあることはある。
それに加え、通りがかりで近くの釣り場を見ても釣れている雰囲気が全然ないから、釣りに行きたいとは残念ながら思えない。
とっても豊富に見えるくらいだったらすぐにでも行きたくなるのに。

悲しそうにダンスするあの人と擦り切れたミサンガ
夏にあったことを特にやっていないが、仲間と今度、コテージを借り炭を使ってバーベキューを行う。
毎年のお決まりだけれど、たまには、息抜きになる。
男が少ないので、とっても色々と火をおこしたり準備をしないといけない。
特に、炭の準備が、女の人は苦手な人がけっこういるので、活躍しないと。
但し必ずみんなで焼酎を飲むからその時は、お酒をがぶがぶ飲まない様に気をつけよう。

前のめりで体操する彼と枯れた森

北方謙三版の水滸伝の人間味あふれていて凛々しい作中人物が、オリジナル水滸伝の108星になぞらえて、目立った登場キャラクターが108人でてくるが、敵方、権力側のキャラクターも人間味あふれているのがいて、血が通っていると感じる。
人物に人間くさいもろさがうかんでくるのもやはり、心がひかれる理由だ。
心が弱いなりに自分の目標とか未来の為に可能な限り尽力しているのが読みふけっていて魅了される。
読みあさっていて楽しい。
しかしながら、心ひかれる作中人物がひどいめにあったり、希望がやぶれていく描写も胸にひびくものがあるからひきつけられる長編小説だ。

目を閉じて口笛を吹くあの人とあられ雲
笑った顔って魅力的だなーと感じるので、なるべく笑顔で話すように心がけている。
一応、場所と場合を見て。
しかし、周りに強引に押し付けては良いとは言えない。
要は、一括では言えないが、自身の概念として。
業務中はシリアスな表情で真剣に働いていた人が、ほころばせたその瞬間。
すごーく大好き。
笑いじわある人がタイプ!と話していた学生時代の友人。
気持ちも理解できるかもしれない。

勢いでお喋りする兄弟と冷めた夕飯

油絵やフォトなど美術が大好きで、絵もまあまあ上手なのに、写真撮影がとても下手だ。
なのに、過去には一丁前に、キャノンの一眼を持ってた時期もあり、出かける時には必ず持ち歩いたりした。
笑えるほどレンズが合ってなかったり、おかしな配置なので、一眼がかわいそうだった。
それでも、レンズや現像はどう考えても、クールだと思っている!

蒸し暑い水曜の明け方は冷酒を
夏は生ビールがすごくうまいけれど、このごろ少ししか飲まなくなった。
学生の頃は、いくらでも飲めたのに、年とともに次の日の朝にお酒が残るようになってあまり飲まなくなった。
ビアガーデンにも社会人になった頃はとてもあこがれ、行くことがめっちゃ楽しみだったけれど、会社のつきあいであきるほど行って、自分の中では、現在、印象が悪い。
けれども、取引先との付き合いの関係でものすごく久々にビアガーデンに行った。
すごく久々にうまかったけれど、テンションが上がってとっても飲みすぎて、やはり、次の日に残ってしまった。
次からは、飲みすぎないようにしようと思うけれど、飲み出したら、なかなかとまらない。

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